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  • LOGOS アルミトップテーブル

    ふもとっぱらで利用したロゴスのアルミトップテーブルについて書きたいと思います。 こちらが収納された状態のロゴス アルミトップテーブル。   小さいです。50cmの定規の横に置いてみたところ45cmくらいの大きさ。 とっても軽いです。850gなんです。この重さならヘリノックスのチェアと一緒に持ち運んでも重くないです。 こんな感じで袋に入ってます。 足の部分と、テーブル部分。 足を組み立てます。組み立てるというより伸ばして、上にくる棒をはめ込むだけ。 天板部分は紐で繋がっているのでバラバラになりません。 テーブルの凸の部分を、足の凹部分にはめ込みます。 ぼやっとしてますがwこんな感じになります。   上からみた感じ。 税抜きで4000円でした。   とりあえずテーブルが必要だ!とりあえずだし、お金かけたくない、軽いのがいい! というのでこのテーブルに決めました。   キャプテンスタッグにも似たようなテーブルがあったと思います。 そちらより耐荷重が高かったのでロゴスの方にしました。   ローチェアにもぴったりでした。     ★デメリット?★  キャンプで調理する時に使ったのですが、このテーブルははやりサイドテーブルの役割になるので、載せるといっぱいいっぱいになってしまいました。  軽いので、下が芝生などのグラウンドだと不安定な感じもあります。  一人用   ★メリット★  軽い   小さい  安い(感覚によりますか?)  組み立て簡単  ソロで使うのもおすすめ         カメラ SONY rx1rm2で撮影しました。  

  • ふもとっぱらキャンプ場

    第2回目のキャンプはふもとっぱらキャンプ場へ 富士山の西の方にあります。   第一回目を踏まえ、、 人気のある「ふもとっぱらキャンプ場」に決めました。 荷物はコールマンのバギーに積みました。 前回もコールマンのバギーはあったのですが、小物などトートバッグなどいろんな袋に詰めていてバラバラになって面倒だったので、 今回はノースフェイスのギアコンテナを新調し、それに小物を全てつっこみました。 重いです、、、。   キャンプは回を重ねる毎に荷物が増えて行く、、本当だった。   ふもとっぱら近くになると、受付をする車の渋滞ができていました。 そこから見えるふもとっぱらの景色。  ノルディステントばかり!   ぬ? !?ゆるキャンに出てきてたやつ、、こんな入り口にあるなんて。   受付です。 薪も売っていました。   バイクの人もいます。かっこいい〜〜!!   こうやってみなさん車とテントを共存させています。 キャンプ人気により、土日はテントと車で埋まってしまうふもとっぱら。   こちらが、スノーピークのエントリーパックです。 なんと、私たち夫婦はスノーピークのエントリーパックのテントを購入しました! 前回までのテントは、二人には小さなテントで、、寝るのに精一杯だったのです。 そのテントは友達に5000円で買ってもらいました。 何人か、あれがエントリーパックのテントか、と通りすぎていきました。 スノーピークのアメニティドームか、エントリーパックにするかと、 検討しているのかしら??   本格的なテントを張るのが初めてで、めちゃくちゃ時間がかかりました。 六人できたのですが、ほとんどの人に手伝ってもらいましたw   小さいテーブルも購入。 前回のキャンプでテーブルないと何もできないと思ったので、、 軽さに重点を置き、ロゴスのロールテーブルを購入。   でも調理するだけでいっぱいいっぱいのテーブルになっちゃいました。  sotoのバーナーと、iwakiのバーナーを購入して持って行きました。 隣のキャンプ慣れしている家族とかは、立って調理できるコンロとかで料理をしててかっこよかったです。 きっと、、あそこまではなれないだろうな。マイカーがないから。     友達が1000円くらいで購入した中国製の焚き火台。 ユニフレームの焚き火台のパクリかと思われます。 1000円でどんだけ使えるのか、、、と思いましたが立派に使えました。   朝の焚き火台。一晩燃やし続けていましたが、壊れることなく使えました。 すごいね〜。   夜、20分くらい雨が降ったのと、朝露でテントがびしょびしょでした。   朝のふもとっぱらです。 心が洗われるねぇ。   富士山とは逆側。 受付の方にある青い建物がちらりと見えました。   ふもとっぱらキャンプ場 ★料金★ ソロキャンプ 2000円(テント1張、車両1台) 入場2〜5名キャンプ 3500円(テント1張、車両1台)      6人目追加 1000円      タープ   1000円 直火NGです。   初心者にも十分楽しめるキャンプ場! ただ、あまりに本格的な人も多い為、自分たちの設備の甘さを実感しました。   土日などは場所取りするために早めに行くことをお勧めします。     カメラはフジフィルム x-pro2を持って行きました。 (アップしてるのはスマホのもまざっています) 

  • ぐたぐたになった初キャン「四尾連湖水明荘キャンプ場」

     2018年3月の終わり、初めてのキャンプに行きました。 手探りキャンプだし、道具も揃っていないキャンプでした(´・ω・`)   初めて行ったキャンプ場は四尾連湖キャンプ場でした。 「しびれこ」と読みます!   こちらが四尾連湖の水明荘さんの写真です。 水明荘のバンガローにも宿泊できるし、レイクサイドにテントを張って泊まることもできるキャンプ場です。 キャンプ場の方を予約しました。   が、 キャンパーの友達に楽しみだなぁとキャンプ場を伝えると調べてくれたらしく 「初心者には結構ハードル高いとこかも?」と言われました。   え?どういうことだろう、、((((;´・ω・`))) キャンプ場を知らない私はハードルが高いということもどういうことかわからず、   楽しみ〜!ひゅぅ〜〜っ(∩˃o˂∩)♡ そんな感じで行きました。   四尾連湖、、、 人に「しびれこ」行ったよ、っていうと「?痺れ粉?」と頭で変換されるようです。 あたしもそーだった(〃'∇'〃)ゝ   場所はここ↓ 近づいてみると   地図で見ると平らですけど、実際に行くと、かなりの山の上でした!!! のぼるのぼる。   自転車とかでは絶対いけない!(行く人もいるかもだけど)   五人で行きました。 キャンプ場に着くと広めの駐車場があって、ここかな?と入ったらトランシーバーをもった男性に第一駐車場が空いてるからそっちいってね〜と言われました。   レンタカーで三菱のデリカを借りて行ったのですが、ギリギリの細い道を通り 駐車場へたどり着きました(;^ω^A   たどり着いたら雰囲気のいいお兄さんが出てきて案内してくれました。   好⭐︎印⭐︎象!   駐車場は1日1台400円 なので1泊すると2日になるので1台800円です。1回400円じゃないので注意。 一輪車でレイクサイドまで荷物を運ぶ仕組みです。 一輪車じゃなくて、ボートで運搬することも可能ですが、500円かかります。 もちろん、自分で漕ぐボートです。   カレーも食べられたり、チャイを飲めたりもします。 ちなみにこれがボートです。私の腕じゃ落ちそうなので今回はやめておきました。   トイレはキャンプ場側にもありますが、ここの受付にも比較的きれいなトイレがあります。キャンプ場側のは、ちょっと怖いトイレですので、受付側に来てトイレを済ますこともできます。(キャンプ場から距離あります)受付側のトイレはこんな感じ。節水のため、ペーパーは流さずゴミ箱へ! いざ!一輪車〜!!!(リアカーの一輪車) バランスが難し〜。子供の頃、おばあちゃんとこれで畑に行ったなぁ。 乗る方が楽しかったけど、、、懐かしい。 都会っ子はほとんど一輪車とは触れ合ったことないようです。 そ、そうなんだ∑(; ̄□ ̄A  湖、とっても綺麗です。遠くにテントが見えるのわかりますか?? あそこまで一輪車で運ばなくてはいけません。 これは、たしかにハードル高いかも。   功を奏したと思うのが初めてのキャンプだということ。 荷物が少ない方だから!   さて、テントが張れる場所まで来ました。   すでにいい場所はベテランに攻め込まれております。   ちょっと開けた平地のような場所と、 林の中に設営することも可能です。   林や、平地の奥の方は既にテントが張られていたので、私たちは一番目立つ平地のど真ん中へ。 たしか15時前くらいに到着したのですが、やっぱりもう少し早く到着しないとダメですね。   タープはレンタル業者にウェブであらかじめレンタルして四尾連湖へ送ってもらいました。帰りもここから発送してもらえます。 まだ今後キャンプをやるかわからなかったのでレンタルにしました。   しかし、タープを張るのも初めてで、めちゃくちゃ時間がかかりました。 というのも、タープの張り方はネットで検索しながらやろうよ!と思っていたのです が、、、 あぁつ!!!!!!Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン   で、電波がない! au、ソフトバンクの電波が壊滅。 ドコモがかろうじて入るって感じ。動画は見られません。   頼みの綱のネットでの検索も出来ず、   隣の人にタープの紐の結び方を聞きに行ったりして、、、 そしたらその人もよくわかってない人だったりして、、、ww   めちゃくちゃ時間がかかって、四尾連湖の散策もできず。   なんとか張り終えました。   初めてのキャンプですが、イスだけは肝心だろうと、みんなイスだけはしっかり購入しましたwww 暗くなってきました。 なので、おそるおそる焚き火も始めました。 直火NGです。直火オッケーなのは広場の元々設置されているところだけです。   コールマンの焚き火台もレンタルして使いましたが、 広場にあった焚き火のところも使わせてもらいました。空いててラッキー!   火をつける時も松ぼっくりで着くかな?とか試しましたけど、失敗ww 誰かが着火剤を持ってきていて助かりました〜 やっと少し火がついたころには、真っ暗〜! 薪は1束500円〜です。 途中、なくなって買いに行きました。 食材などはないので前もって買っていきましょう。   満月で、湖に映る月が光の道を作っていました。 寒かったです。 ランタンですが、小さいのが3つだけあって、焚き火が消えたら真っ暗。 この小さいのはテントの中しか生きない!大きいのがいるなぁとしみじみ。   息も白く、霜も降りるくらい寒い夜。   シュラフ買って持ってきてよかったです。   朝、、 男性のいびきがこのキャンプ場に響き渡っておりました。   すごい、いろんなテントからイビキが聞こえる(」゚ロ゚)」 さらには携帯のアラームがなっているテントもありましたが、起きる気配がありません。 男性って眠りが深いんですね。 朝、お味噌汁を作って温まって、 その後、ホットサンドを作りました。   朝、気持ちのいいレイクサイド トイレが近くにあったので人の往来があったり、 風によって臭いが運ばれたりしました。 男性のトイレは壁にするタイプだったみたいです。   臭いし外にあるいわゆるぼっとん便所なので、苦手な人もいるかもしれません。私は平気でした。電気はついてます。一度、床にう●こが落ちていて、ずっとあるの嫌だなと、しぶしぶトイレを掃除する棒で落としましたよ、、、   四尾連湖自体はライトとかないので、ヘッドライトがあったほうが歩きやすいです。   ★初心者に厳しいと思われる点★ ・トイレ(ぼっとん)。受付は水洗トイレだけど遠い ・一輪車で何百メートルか荷物を運搬(ボート可) ・電波がない   ★値段まとめ★ 駐車場 1日400円 大人一泊 1,500円 休日前2,000円 直火 NG (一部直火オッケーの場所あり)   水明荘のお泊まりのプランもあります。 そちらはお風呂などもあります。     道具とかもっと揃えたいなぁと思ったキャンプでした。   今回のカメラはFUJIFILMのx-pro2で撮影しました。     ★四尾連湖に2度目のキャンプ!!!!★  1度目を踏まえ、しっかりキャンプしました〜   ★四尾連湖水明荘キャンプ場で、どんなサイトがあるのか不安な方にサイトの詳細のレポートもしております★   ★四尾連湖の動画も作成してみました。こちらは四尾連湖周回散策の様子です★ www.emicamp.com   ランキングに参加しております!もしよろしかったらクリックお願いします。 にほんブログ村

  • はじめまして

    写真撮るの好きです。 そして、最近、キャンプにはまった「emi」です。   今使っているフィルムカメラ ハッセルブラッド500cm ナチュラクラシカ   デジカメは SONY NEX7 RICOH GR FUJIFILM x-pro2 を使っていましたが、、すべて売り SONY R1RM2を利用 スマホはGALAXYです。   キャンプ場やキャンプ道具のことも書いていきたいと思っています。 たまーにゆるーく山登りとかもします。   よろしくお願いいたします。    

  • LOGOS アルミトップテーブル

    ふもとっぱらで利用したロゴスのアルミトップテーブルについて書きたいと思います。 こちらが収納された状態のロゴス アルミトップテーブル。   小さいです。50cmの定規の横に置いてみたところ45cmくらいの大きさ。 とっても軽いです。850gなんです。この重さならヘリノックスのチェアと一緒に持ち運んでも重くないです。 こんな感じで袋に入ってます。 足の部分と、テーブル部分。 足を組み立てます。組み立てるというより伸ばして、上にくる棒をはめ込むだけ。 天板部分は紐で繋がっているのでバラバラになりません。 テーブルの凸の部分を、足の凹部分にはめ込みます。 ぼやっとしてますがwこんな感じになります。   上からみた感じ。 税抜きで4000円でした。   とりあえずテーブルが必要だ!とりあえずだし、お金かけたくない、軽いのがいい! というのでこのテーブルに決めました。   キャプテンスタッグにも似たようなテーブルがあったと思います。 そちらより耐荷重が高かったのでロゴスの方にしました。   ローチェアにもぴったりでした。     ★デメリット?★  キャンプで調理する時に使ったのですが、このテーブルははやりサイドテーブルの役割になるので、載せるといっぱいいっぱいになってしまいました。  軽いので、下が芝生などのグラウンドだと不安定な感じもあります。  一人用   ★メリット★  軽い   小さい  安い(感覚によりますか?)  組み立て簡単  ソロで使うのもおすすめ         カメラ SONY rx1rm2で撮影しました。  

  • ふもとっぱらキャンプ場

    第2回目のキャンプはふもとっぱらキャンプ場へ 富士山の西の方にあります。   第一回目を踏まえ、、 人気のある「ふもとっぱらキャンプ場」に決めました。 荷物はコールマンのバギーに積みました。 前回もコールマンのバギーはあったのですが、小物などトートバッグなどいろんな袋に詰めていてバラバラになって面倒だったので、 今回はノースフェイスのギアコンテナを新調し、それに小物を全てつっこみました。 重いです、、、。   キャンプは回を重ねる毎に荷物が増えて行く、、本当だった。   ふもとっぱら近くになると、受付をする車の渋滞ができていました。 そこから見えるふもとっぱらの景色。  ノルディステントばかり!   ぬ? !?ゆるキャンに出てきてたやつ、、こんな入り口にあるなんて。   受付です。 薪も売っていました。   バイクの人もいます。かっこいい〜〜!!   こうやってみなさん車とテントを共存させています。 キャンプ人気により、土日はテントと車で埋まってしまうふもとっぱら。   こちらが、スノーピークのエントリーパックです。 なんと、私たち夫婦はスノーピークのエントリーパックのテントを購入しました! 前回までのテントは、二人には小さなテントで、、寝るのに精一杯だったのです。 そのテントは友達に5000円で買ってもらいました。 何人か、あれがエントリーパックのテントか、と通りすぎていきました。 スノーピークのアメニティドームか、エントリーパックにするかと、 検討しているのかしら??   本格的なテントを張るのが初めてで、めちゃくちゃ時間がかかりました。 六人できたのですが、ほとんどの人に手伝ってもらいましたw   小さいテーブルも購入。 前回のキャンプでテーブルないと何もできないと思ったので、、 軽さに重点を置き、ロゴスのロールテーブルを購入。   でも調理するだけでいっぱいいっぱいのテーブルになっちゃいました。  sotoのバーナーと、iwakiのバーナーを購入して持って行きました。 隣のキャンプ慣れしている家族とかは、立って調理できるコンロとかで料理をしててかっこよかったです。 きっと、、あそこまではなれないだろうな。マイカーがないから。     友達が1000円くらいで購入した中国製の焚き火台。 ユニフレームの焚き火台のパクリかと思われます。 1000円でどんだけ使えるのか、、、と思いましたが立派に使えました。   朝の焚き火台。一晩燃やし続けていましたが、壊れることなく使えました。 すごいね〜。   夜、20分くらい雨が降ったのと、朝露でテントがびしょびしょでした。   朝のふもとっぱらです。 心が洗われるねぇ。   富士山とは逆側。 受付の方にある青い建物がちらりと見えました。   ふもとっぱらキャンプ場 ★料金★ ソロキャンプ 2000円(テント1張、車両1台) 入場2〜5名キャンプ 3500円(テント1張、車両1台)      6人目追加 1000円      タープ   1000円 直火NGです。   初心者にも十分楽しめるキャンプ場! ただ、あまりに本格的な人も多い為、自分たちの設備の甘さを実感しました。   土日などは場所取りするために早めに行くことをお勧めします。     カメラはフジフィルム x-pro2を持って行きました。 (アップしてるのはスマホのもまざっています) 

  • ぐたぐたになった初キャン「四尾連湖水明荘キャンプ場」

     2018年3月の終わり、初めてのキャンプに行きました。 手探りキャンプだし、道具も揃っていないキャンプでした(´・ω・`)   初めて行ったキャンプ場は四尾連湖キャンプ場でした。 「しびれこ」と読みます!   こちらが四尾連湖の水明荘さんの写真です。 水明荘のバンガローにも宿泊できるし、レイクサイドにテントを張って泊まることもできるキャンプ場です。 キャンプ場の方を予約しました。   が、 キャンパーの友達に楽しみだなぁとキャンプ場を伝えると調べてくれたらしく 「初心者には結構ハードル高いとこかも?」と言われました。   え?どういうことだろう、、((((;´・ω・`))) キャンプ場を知らない私はハードルが高いということもどういうことかわからず、   楽しみ〜!ひゅぅ〜〜っ(∩˃o˂∩)♡ そんな感じで行きました。   四尾連湖、、、 人に「しびれこ」行ったよ、っていうと「?痺れ粉?」と頭で変換されるようです。 あたしもそーだった(〃'∇'〃)ゝ   場所はここ↓ 近づいてみると   地図で見ると平らですけど、実際に行くと、かなりの山の上でした!!! のぼるのぼる。   自転車とかでは絶対いけない!(行く人もいるかもだけど)   五人で行きました。 キャンプ場に着くと広めの駐車場があって、ここかな?と入ったらトランシーバーをもった男性に第一駐車場が空いてるからそっちいってね〜と言われました。   レンタカーで三菱のデリカを借りて行ったのですが、ギリギリの細い道を通り 駐車場へたどり着きました(;^ω^A   たどり着いたら雰囲気のいいお兄さんが出てきて案内してくれました。   好⭐︎印⭐︎象!   駐車場は1日1台400円 なので1泊すると2日になるので1台800円です。1回400円じゃないので注意。 一輪車でレイクサイドまで荷物を運ぶ仕組みです。 一輪車じゃなくて、ボートで運搬することも可能ですが、500円かかります。 もちろん、自分で漕ぐボートです。   カレーも食べられたり、チャイを飲めたりもします。 ちなみにこれがボートです。私の腕じゃ落ちそうなので今回はやめておきました。   トイレはキャンプ場側にもありますが、ここの受付にも比較的きれいなトイレがあります。キャンプ場側のは、ちょっと怖いトイレですので、受付側に来てトイレを済ますこともできます。(キャンプ場から距離あります)受付側のトイレはこんな感じ。節水のため、ペーパーは流さずゴミ箱へ! いざ!一輪車〜!!!(リアカーの一輪車) バランスが難し〜。子供の頃、おばあちゃんとこれで畑に行ったなぁ。 乗る方が楽しかったけど、、、懐かしい。 都会っ子はほとんど一輪車とは触れ合ったことないようです。 そ、そうなんだ∑(; ̄□ ̄A  湖、とっても綺麗です。遠くにテントが見えるのわかりますか?? あそこまで一輪車で運ばなくてはいけません。 これは、たしかにハードル高いかも。   功を奏したと思うのが初めてのキャンプだということ。 荷物が少ない方だから!   さて、テントが張れる場所まで来ました。   すでにいい場所はベテランに攻め込まれております。   ちょっと開けた平地のような場所と、 林の中に設営することも可能です。   林や、平地の奥の方は既にテントが張られていたので、私たちは一番目立つ平地のど真ん中へ。 たしか15時前くらいに到着したのですが、やっぱりもう少し早く到着しないとダメですね。   タープはレンタル業者にウェブであらかじめレンタルして四尾連湖へ送ってもらいました。帰りもここから発送してもらえます。 まだ今後キャンプをやるかわからなかったのでレンタルにしました。   しかし、タープを張るのも初めてで、めちゃくちゃ時間がかかりました。 というのも、タープの張り方はネットで検索しながらやろうよ!と思っていたのです が、、、 あぁつ!!!!!!Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン   で、電波がない! au、ソフトバンクの電波が壊滅。 ドコモがかろうじて入るって感じ。動画は見られません。   頼みの綱のネットでの検索も出来ず、   隣の人にタープの紐の結び方を聞きに行ったりして、、、 そしたらその人もよくわかってない人だったりして、、、ww   めちゃくちゃ時間がかかって、四尾連湖の散策もできず。   なんとか張り終えました。   初めてのキャンプですが、イスだけは肝心だろうと、みんなイスだけはしっかり購入しましたwww 暗くなってきました。 なので、おそるおそる焚き火も始めました。 直火NGです。直火オッケーなのは広場の元々設置されているところだけです。   コールマンの焚き火台もレンタルして使いましたが、 広場にあった焚き火のところも使わせてもらいました。空いててラッキー!   火をつける時も松ぼっくりで着くかな?とか試しましたけど、失敗ww 誰かが着火剤を持ってきていて助かりました〜 やっと少し火がついたころには、真っ暗〜! 薪は1束500円〜です。 途中、なくなって買いに行きました。 食材などはないので前もって買っていきましょう。   満月で、湖に映る月が光の道を作っていました。 寒かったです。 ランタンですが、小さいのが3つだけあって、焚き火が消えたら真っ暗。 この小さいのはテントの中しか生きない!大きいのがいるなぁとしみじみ。   息も白く、霜も降りるくらい寒い夜。   シュラフ買って持ってきてよかったです。   朝、、 男性のいびきがこのキャンプ場に響き渡っておりました。   すごい、いろんなテントからイビキが聞こえる(」゚ロ゚)」 さらには携帯のアラームがなっているテントもありましたが、起きる気配がありません。 男性って眠りが深いんですね。 朝、お味噌汁を作って温まって、 その後、ホットサンドを作りました。   朝、気持ちのいいレイクサイド トイレが近くにあったので人の往来があったり、 風によって臭いが運ばれたりしました。 男性のトイレは壁にするタイプだったみたいです。   臭いし外にあるいわゆるぼっとん便所なので、苦手な人もいるかもしれません。私は平気でした。電気はついてます。一度、床にう●こが落ちていて、ずっとあるの嫌だなと、しぶしぶトイレを掃除する棒で落としましたよ、、、   四尾連湖自体はライトとかないので、ヘッドライトがあったほうが歩きやすいです。   ★初心者に厳しいと思われる点★ ・トイレ(ぼっとん)。受付は水洗トイレだけど遠い ・一輪車で何百メートルか荷物を運搬(ボート可) ・電波がない   ★値段まとめ★ 駐車場 1日400円 大人一泊 1,500円 休日前2,000円 直火 NG (一部直火オッケーの場所あり)   水明荘のお泊まりのプランもあります。 そちらはお風呂などもあります。     道具とかもっと揃えたいなぁと思ったキャンプでした。   今回のカメラはFUJIFILMのx-pro2で撮影しました。     ★四尾連湖に2度目のキャンプ!!!!★  1度目を踏まえ、しっかりキャンプしました〜   ★四尾連湖水明荘キャンプ場で、どんなサイトがあるのか不安な方にサイトの詳細のレポートもしております★   ★四尾連湖の動画も作成してみました。こちらは四尾連湖周回散策の様子です★ www.emicamp.com   ランキングに参加しております!もしよろしかったらクリックお願いします。 にほんブログ村

  • はじめまして

    写真撮るの好きです。 そして、最近、キャンプにはまった「emi」です。   今使っているフィルムカメラ ハッセルブラッド500cm ナチュラクラシカ   デジカメは SONY NEX7 RICOH GR FUJIFILM x-pro2 を使っていましたが、、すべて売り SONY R1RM2を利用 スマホはGALAXYです。   キャンプ場やキャンプ道具のことも書いていきたいと思っています。 たまーにゆるーく山登りとかもします。   よろしくお願いいたします。